※本記事はAIを活用して作成しています。内容は運営者が確認・編集のうえ公開しています。
妊婦が終わり、出産後は新生児の育児に奮闘し、あっという間に100日が終わり、気づけばハイハイしている…
一人目の育児はこんな感じで、2人目は、「え、もう歩き出すの?!」と、さらに成長を早く感じました。

あっという間に1歳の誕生日が近づいてきて、「何を買ったらいいのか…」と悩み、調べて、気づけば1ヵ月前に…
時間が経つのが早すぎて、びっくりしながら焦っています(笑)
私のように、「そろそろ1歳の誕生日だけど何を買えばいいのか」「せっかく買うなら、すぐに飽きないものがいいけれど、何を選べば正解?」と、おもちゃ選びの迷宮に迷い込んでしまう方も多いのではないでしょうか。
そんな方に「1歳から長く使えるおもちゃ」を厳選してご紹介します!
実際に使って「本当に買ってよかったおもちゃ」だけをピックアップしましたので、ぜひ参考にしてくれたら嬉しいです!
1歳に必要な知育とは?
1歳の知育玩具は「未来への種まき」です!
1歳という時期は、脳の神経回路が爆発的に作られる「黄金期」の入り口で、この時期の子どもたちは、見るもの、触れるものすべてを吸収するスポンジのような存在です!
ただ「遊ばせるための道具」ではなく、子どもの「知りたい!」「やってみたい!」という好奇心のスイッチを押すための大切なツールです。
「まだ早いかな?」と思うようなおもちゃでも、1歳なりの遊び方があり、それが2歳、3歳と成長するにつれて変化していくのです。
なぜ1歳に知育玩具が必要なのか?
「知育」と聞くと、なんだかお勉強のような堅苦しいイメージを持つかもしれません。
しかし、1歳児にとっての知育は「五感をフル活用して世界を知ること」そのものです。
手先は「露出した脳」とも言われており、1歳になると、親指と人差し指で小さなものをつまめるようになります。
この「微細運動」が脳に強烈な刺激を与えます。
「入れる」「出す」「ひねる」「積む」といった動作を繰り返すことで、集中力や器用さが養われていくのです。
成功体験の積み重ね「自分でできた!」という達成感は、自己肯定感の基礎になります。
知育玩具は、1歳の微細運動の成長や自己肯定感を高める基礎となってくれるのです!
1歳の長く使えるおもちゃの選び方
1歳のおもちゃ選びで失敗しないための秘訣は、「成長に合わせて遊び方が変化するシンプルさ」と「今の発達段階に合った安全性」を両立させることです。
「せっかく買ったのにすぐに飽きてしまった」という失敗を防ぐための、長く使えるおもちゃの選び方とおすすめを紹介します。
①「遊び方の幅」が広がるものを選ぶ
②発達の「少し先」ではなく「今」に合わせる
③安全性と耐久性を重視する
「遊び方の幅」が広がるものを選ぶ
特定の遊び方しかできないおもちゃ(ボタンを押すと決まった音が鳴るだけなど)は、仕組みを理解すると飽きやすくなります。
積み木のように、1歳では「積む・崩す」、2歳では「見立て遊び」、3歳では「複雑な構造を作る」といった、年齢ごとに使い道が変わるものが理想的です。
発達の「少し先」ではなく「今」に合わせる
「長く使わせたいから」と対象年齢が高すぎるものを選ぶと、うまく遊べずに達成感を得られず、結局放置される原因になります。
1歳児が夢中になる「つまむ・通す・落とす」といった指先の動きを促す知育玩具が、集中力を育むためにおすすめです。
安全性と耐久性を重視する
まだ何でも口に入れたり、おもちゃを投げたりする時期です。
誤飲の心配がない大きさか、舐めても安全な塗料(CEマーク付など)か、乱暴に扱っても壊れにくい素材かを確認しましょう。
1歳から長く使えるおもちゃのおすすめ10選
1歳~2歳で実際に購入したおすすめの知育玩具を紹介します!
アンパンマン はじめてのブロックワゴン
「アンパンマンはじめてのブロックワゴン」は、1歳半頃(対象年齢:1.5歳〜)のブロックデビューに最も選ばれている定番アイテムの一つです。
①成長に合わせた多機能ワゴン: 収納だけでなく、蓋の部分で「型はめ遊び」ができたり、タイヤ付きなので「手押し車」や「乗り物」のようにして遊んだりと、ブロック以外の遊び方も豊富です。
②「できた!」を引き出す設計: 脳科学に基づき、1歳児でも「つなげやすく、外しやすい」絶妙な力加減で設計されているため、達成感を得やすく飽きにくいのが特徴です。
③大容量で拡張性が高い: 65ピース(DX版は100ピース)とボリュームがあり、これ一つで十分遊べますが、成長後は「ワールドブロックシリーズ」など、より複雑な他のアンパンマンブロックセットと組み合わせて遊びを拡張できます。
④キャラクターへの愛着: 1歳半〜2歳頃は多くの子がアンパンマンに夢中になる時期です。キャラクターがいることで、ブロックそのものへの興味が長続きし、ごっこ遊びへと自然に発展します。

1~2歳頃まではこのセットで十分楽しめますが、大きくなってくると少し物足りなく感じることもありました。
そのため、娘が3歳過ぎたころに次で紹介するLEGOも互換性があることがわかり、買い足しました!
そのほかにもアンパンマンのブロックシリーズでも、追加できるものがたくさんあるので、まずはベーシックな「はじめてのブロックワゴン」がおすすめです!
LEGO デュプロ デュプロのコンテナ スーパーデラックス
1歳は握る・並べることから始め、成長とともに壮大な作品作りへと遊びが進化します。
①究極の汎用性(飽きがこない)
②特定のキャラクターに依存しない:子供の好みが変わっても飽きずに遊べます。
③パーツが豊富:数字のブロック(1〜3)や窓、屋根、滑り台などのパーツがバランス良く入っており、「数のお勉強」から「家づくり」まで長く対応できます。
④圧倒的な「拡張性」:将来的に他のレゴ デュプロのセットを買い足しても、全てのパーツが100%互換します。
⑤耐久性の高さ:大人が踏んでも壊れず、色褪せもしにくいため、下の子に譲ったり、長く綺麗な状態で保管したりするのにも適しています。

追加で購入してよかったものですが、初めてのブロック遊びとして購入しても楽しめると思います!
アンパンマンにあまり興味を示さないタイプのお子さんであれば、LEGOの方がアイテムが豊富で長く使えると思いました♪
コンビ コップがさね
小さな手でもつかみやすい作りで、重ねて遊ぶ以外にもたくさんの遊び方に発展します!
①シンプルな作りで飽きない
②コップ重ね以外の使い道がある:おままごとや砂遊びなどにも使える
③色の学習や大きさの違いを理解できる
余計な装飾や音の出るギミックはありません。
だからこそ、積み上げる、崩す、中に入れる、転がすと、子供が自分で遊び方を発明する余地がたっぷりあります。
大きい順に重ねると、コンパクトに収納でき場所を取らないのもおすすめポイントです!
1歳半の息子は片づけるのはできませんが、姉は3歳頃から片付けもできて、自分で全て収納して片づけてドヤ顔をしていました。

子供の小さな手でも扱いやすいサイズ設計になっていて、成功した時の「できた!」という達成感がすごいです!
パキッとした原色は、赤ちゃんの未発達な視界でも認識しやすく、遊びながら自然と色の名まえを覚えるきっかけになります。
1歳半の息子は順番にコップを渡せば、上まで自分でかさねることができます!
できた時の満足した顔を見ると、こっちも嬉しくなります♪
4歳の娘もおままごとの器として使ったり、砂場で「ケーキできた!」と、型としても使っています。
色を覚えることもでき、大きさ比べなどにも使えて、知育効果もばっちりです!
コップがさねについてはこちらの記事でも紹介しています!

ウッディプッディ おままごと おもちゃ
最初は「包丁で切る」動作を楽しみ、言葉が増えると本格的なごっこ遊びに発展していきます。
①マグネット式:マジックテープ式とは違って、粘着力が劣らずに、何年経っても切れ味が変わらない
②リアルフラット構造:汚れがたまらず、清潔に保ちやすい
③リアルなデザイン:種や質感などのリアルさで、飽きずに使えて、成長に合わせて遊び方を変えられる
④天然木の素材:木製の温かみや丈夫さ、使えば使うほど味わい深くなる良質な天然木
おままごとセットは娘が1歳半頃に購入し、4歳になった今でも使いますし、1歳半の息子も大人と一緒に料理をする真似っこをしていて、とてもかわいいです!
2歳を超えると本格的にママの真似をしたい欲が強くなり、「ゆいもやるー!」と足元にくっついていました。
まだ本物の訪朝を持たせるのは怖かったので、「ゆいも料理作ってきてー!」というと、おままごとのキッチンへ行き、野菜を切ったりしながら「ジュージュー」と料理をする真似をしていました。
この商品は開けた瞬間、木の温もりとほのかに香る木製の匂いに感動しました!
やっぱり木のおもちゃは温かみがあって、色合いや香りがとっても好きです。
角もすべて丸く丁寧に面取りされていて、スベスベの触り心地で、2歳の小さな手で握っても安心感があります。
ウッディプッディ最大の特徴といえば、断面がマジックテープではなく「マグネット(磁石)」になっていること!
マジックテープのおままごとって、意外と力がいるんですよね。
でも、ウッディプッディなら娘が包丁を当てて少し力を入れるだけで、「サクッ!!」といい音を立てて真っ二つに!
この「自分で切れた!」という感覚がたまらないようで、娘は目をキラキラさせて「もっかい!(もう一回)」と何度も何度もトマトやにんじんをカットしていました。
マグネットが木の中に埋め込まれている(リアルフラット構造)ので、断面がツルッとしていて除菌シートでさっと拭きやすいのも、親としてはありがたいポイントです!

上手に切れるようになると、今度は鍋に入れて「ジュージュー」と言いながら、炒めるマネっこ。
「あっちっちーだよ」「ママ、にんじんたべる?」と、可愛いおしゃべりも止まりません!

ほかのおままごとセットと比べると、少しお値段は張りますが、お値段以上の価値アリです!
購入から2年ほど経っていますが、少しへこみやすれなどはありますが、まだまだ使えます!
1歳半の息子も最近は包丁をもって切ることができるようになってきて、兄弟がいる方はずっと長く使っていけるおもちゃです♪
くもん くるくるチャイム
1歳を過ぎて「穴に何かを入れる」ことにハマり始めて、手作りのポットン落としも上手にできるようになり、有名なくるくるチャイムを購入しました!
①壊れにくくて、電池が不要で管理がしやすい
②片付けも学べて、ボールが収納できてなくならない
③シンプルな作りだからこそ、飽きがこない
ボールを頭から入れて、くるくる回って出てくるだけなのですが、このシンプルさがいいのか、繰り返し何度も遊んでいました。
最初は一個ずつ入れていたのに、気づけば連続でポンポン入れて、「チーン!」と出てくるののを見ては喜び、手をパチパチとしていました。

満面の笑みで手をパチパチしているのを見るのがたまらないのです!
このおもちゃは3歳頃になると、さすがに遊ばなくなりますが、頻度で言うと他のおもちゃよりたくさん使っている気がします!
そして、ありがたい工夫としては、「出口のトレイ」です!

引用:楽天商品ページ
勢いよく出てきたボールが部屋の隅まで転がっていかないよう、受け皿(トレイ)がしっかりガードしてくれるんです。
終わった後も中に収納することができるため、片付けの練習にもなるし、ボールが迷子になりません!
ボールネンド おさかなシロフォン
音への好奇心を刺激し、大きくなってからは曲を奏でる楽しみへと繋がります。
①狂いのない「正確な音階」:専門の職人が一つひとつ丁寧に調律をしている
②叩く場所を選ばない「幅広の鍵盤」:一般的な木琴に比べて、鍵盤(音板)の幅が広く設計されている
③経年変化も楽しめる「最高級の木材」:木琴に最も適した硬く響きの良い素材が使用されている
④万全の「メンテナンス体制」:調律・修理などのアフターサービスがある

引用:楽天商品ページ
1歳半頃になると、叩いたり、音を鳴らし、色々なモノを「トントン」「カンカン」とするのが大ブームの時期がきました。
せっかくなら、叩きながら楽しめるおもちゃがないかと探し、ボーネルンドの「おさかなシロフォン」を購入しました!
知育玩具としても有名なこの木琴は、お値段はしますが、買ってよかったと思う知育玩具です!
支援センターでこのおもちゃがあり、鳴らしてみると「ポロン、ポロン」という、とても柔らかくて優しく、よく響く音色で驚きました。
このおもちゃは、専門家の手によって一つひとつ正確な音階に調律されている「本物の楽器」で、適当に叩いても全くストレスの感じない音なのです!

見た目もかわいらしく、木肌もスベスベで、高級感が違います!
1歳半ではまだ音楽を奏でるということは難しいですが、音楽の第一歩として「おさかなシロフォン」を選んで大正解と感じました!
1歳半が使用する場合の注意点としては、バチを持ったまま歩き回ったり、木琴ではないところを叩いてしまうこともあるため見守りながら遊ぶことが必要です。
アンパンマン「天才脳らくがき教室」
ペンが持てるようになる1歳から、文字の練習をする未就学児まで、汚れを気にせず繰り返し遊べます。
①正しい持ち方が身に付く「三角ペン」
②成長に合わせて使える「なぞりがきシート」:ペンでなぞるだけでキャラクターを描くことができ、大きくなってからも楽しめる
③特殊技術による「なめらかな描き心地」と「ハッキリした線」
2歳頃になるとお絵描きに興味が出てきて、クレヨンやペンで画用紙になぐり書きをして楽しんでいました。
しかしクレヨンを持たせると、壁や床に「芸術作品」を残されてしまうのが悩みの種……。
そんな時に何か汚れずにお絵描きできるものはないかなと思い、ちょうどアンパンマンブームが到来していたため「アンパンマン 天才脳らくがき教室」を購入しました!
最大のおすすめポイントは、「どれだけ描いても汚れない」ということです!
これまでは娘がお絵描きするときには近くで見守りながら、「そこは書いちゃダメ!」と注意してばかりで、自由にやらせてあげることができませんでした。
でもこれなら汚れる心配がないため、遠目で見守ってもいいし、自由に書かせてあげることができるので、親のストレスも軽減して心穏やかに見守れます。
付属のペンが「三角形」になっているのも、地味にすごい工夫。
まだペンを上手く握れない2歳児でも、少し教えるだけで、自然と正しい持ち方をできるようになっていました。
1歳半の息子はなぐり書きをしながら楽しみ、4歳の娘は「うさぎ!」「ママの顔!」と色々なものを書いてはドヤ顔をしています。
キャラクターの形をなぞれる「なぞりがきシート」も付いていて、4歳の娘は真剣になってなぞり書きして、色々なキャラクターの絵を「できた!」とたくさん書いています!

最初は「100均のお絵描きボードでもいいかな?」なんて思っていましたが、やっぱり描き心地のなめらかさや、消しやすさなど全ての点で、こちらを購入してよかったと思いました!
ディーバイクミニワイド
歩き始めのサポートから、体幹を鍛える乗り物遊びまで長く活躍します。
①前輪の幅が変えられる:幅を広げると、つかまり立ちでも安定し生後10ヵ月~使用可能
②サドルの高さ調節:成長に合わせてサドルの高さを変えれる
③タフな消音タイヤ:室内でも静か、屋外でも使用できる
「ディーバイク」は、長女が1歳の時の誕生日プレゼントとして購入しました!

引用:楽天商品ページ
1歳の時には数歩あるけるようになっており、自宅での身体を動かすおもちゃがいいかなと思い、色々迷った結果決めたのですが、これにして大正解でした!
なんといっても、このくすみカラーとコロンしたフォルムがかわいいです♪
部屋に置いても邪魔にならないサイズ感で、置いてもお部屋に馴染んでくれます。
そして、タイヤは柔らかいソフトな素材でできているため、娘がリビングを爆走しても、「ゴロゴロ…」という不快な音がほとんどしません。
床が傷ついたり、タイヤの跡が残るのも心配でしたが、今のところないです!
うちには、そこまで長い廊下もないですが、リビングとキッチンを何度も何度も往復して「ブーン!」と言いながら楽しんでいます。

最近は1歳半の息子もいつの間にか乗りこなすようになって、購入して3年目ですが、今でも現役で活躍中です!
乗りながら「いってきまーす!ばいばーい!」と言って手を振りながら、バイクを走らせています!
4WAY バランスバイク
1歳半になり、歩くのが上手になってきて、散歩に出かけることも増えました。
姉がストライダーに乗って遊んでいると、「かーしーてー!」と1歳半の息子もやりたがるようになりました!
しかしストライダーはまだまだ難しくできないため、4WAY バランスバイクであれば長く使えるかと思い購入しました。
①成長に合わせて「4段階」に変形
②サドルとハンドルの高さが調節可能
③工具不要で簡単に切り替えられる設計
④耐久性の高いフレームとタイヤ
三輪車、キッズバイク、自転車の全ての機能を兼ね備えていて、全てをそろえると場所を取り収納にも困りますが、「この1台」で1歳半~5歳まで使用できます!
工具なしで変形できるのもおすすめで、変形しようとしたときに工具が必要だと、「めんどくさい。また今度にしよう。」と変形するのもストレスに感じてしまいます。
しかし、このバイクは工具不要で、子供の成長に合わせてすぐに変形できます!
まだ、購入したばかりで三輪車の押し車としてしか使用していませんが、長く使えると思うので、今後またレビューしていきたいと思います。

公園に行くときや、散歩をするときは本当に便利です!
今までは、抱っこか手をつないでトコトコゆっくり歩いていたのですが、少し家から離れている公園までも、このバイクを使えば楽勝です!
アンパンマン うちの子天才ブランコパークDX
1歳半頃になると、公園に行くとすべり台が大好きで、何度もくり返し遊んでいました。
そこで、すべり台付きのおもちゃを探して購入しました。
①成長に合わせて形を変えられる
②運動の能力を段階的にあげる
ジャングルジムは娘が1歳すぎに、室内で身体を使って遊べるものあが欲しいなと考え購入しました。
1歳半の息子は一人で階段を上り、すべり台を滑って、何度も繰り返しています。
最近は車をすべり台から滑らせて遊んだり、ブランコにぬいぐるみを乗せて揺らしたりと、遊びの幅をどんどんと広がっています。
4歳の娘もいまだに、上に登ってジャンプしたり、メルちゃんを滑らせて、公園ごっこをしたりしながら使っています。
ブランコに乗るのに少し高いので、お姉ちゃんが乗せて揺らしてあげて、仲良く2人で遊ぶ姿を見るのも癒されます♪
雨の日・暑い日の強い味方で公園に行けない日でも、家の中で「体力消耗」できるのが最大のメリット。
対象年齢が2歳〜5歳となっていますが、1歳半でも大人が注意していれば十分楽しめます。
息子がブランコに飽きたら、鉄棒に変換して、ぶら下がったり、逆上がりの練習なんかもできます!
ただデメリットは大きいということで、広げると2畳分くらいの大きさがあり、部屋に置くと存在感・圧迫感があります。
うちはリビング横に3畳のスペースがあり、そちらに設置していますが、圧迫感があります。
子供が楽しんで遊ぶのも3年くらいだと思うので、その間はリビングが狭くなるのは諦めて、思いっきり遊ばせようと思います。
ジャングルジムの下には転落したときのためにも、プレイマットを敷くのがおすすめです!
どのおもちゃがいいのかわからないという方
知育玩具レンタルで「まずは試してみる!」というのがおすすめです♪
まとめ
今回は1歳が長く使えるおもちゃのおすすめを紹介しました!
1歳はスポンジのような吸収力で、毎日の過ごす時間で多くのことを学習していきます。
そして1歳のお誕生日前後は、親にとっても一つの節目。
「どんな子に育ってほしいかな?」という願いを込めて選ぶおもちゃは、子どもにとって最初の大切なプレゼントになります。
今回ご紹介した知育玩具は、子どもの成長に寄り添い、時には親子のコミュニケーションのきっかけとなるものばかりです!
お気に入りのおもちゃで、育児の時間はもっと豊かで楽しいものになるはず!
しかし何と言っても一番の知育は、大好きなお父さんやお母さんと笑い合いながら遊ぶ時間そのものです。
この記事が、1歳の知育玩具選びに悩む皆さんのヒントになれば幸いです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました!
1歳からおすすめの型はめパズルについてはこちらの記事で紹介しています♪






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